姉が好きすぎて、男に興味が持てなくなってしまったきさらの双子の妹。 きさらにまとわりつく主人公のことは大嫌いで、ダンゴムシ、駄犬、ちゅぱかぶら、等と呼んでいました。 浮世離れしている大和撫子だが、芸術的な才能に優れ、子供の頃から天才陶芸家の名を欲しいままにしています。