【ゆりえ】「お風呂でゆりえがいっぱい気持ちよくしてあげる。オッパイで先生の身体、洗ってあげるね」
 
 いったいどこで用意してきたのか、洗い場の上にマットを敷くと、ゆりえは聖司に仰向けになるように頼んだ。
 
 すぐさまスポンジにたっぷりと石鹸を塗り込んで泡立てると、全身にまぶして聖司の上に覆いかぶさった。
 
 ぬるん
 
 ぬるぬるん
 
 泡まみれのピチピチの身体をぬるぬるとすべらせて、聖司の身体の上を走る。
 
 エッチな豊満ボディが、ぬるっ、ぬるっとすべりながら弾力たっぷりの肉弾を押しつけていく。
 
 ムチムチの弾けそうなオッパイで股間を包みながら、ぬるん、ぬるんと胸へと一気にすべりあがる。
 
それから、また鼠蹊部へと戻って、また胸へとオッパイをすべらせる。それを何度も何度もくり返して聖司をやさしくマッサージしていくのだ。
 
【ゆりえ】「はぁ……ンッ……はぁっ……ンフ……」
 
【 聖司 】「あっ……んっ……はぁ……」
 
【ゆりえ】「はぁ……はぁ……先生、気持ちいい?」
 
【 聖司 】「ゆりえちゃん、こんなのどこで勉強したの」
 
【ゆりえ】「DVD」
 
【 聖司 】「ゆりえちゃんはエッチだなあ」
 
【ゆりえ】「違うもん……先生を気持ちよくしたかったんだもん……」
 
【 聖司 】「うっ……」
 
【ゆりえ】「はぁ……あはっ……はぁ……あはっ……先生のオチ○チン、カチンコチン」
 
【 聖司 】「ゆりえちゃんが気持ちいいことするから」
 
【ゆりえ】「くすくす……オッパイ、気持ちいい?」
 
【 聖司 】「うん……ゆりえちゃんのオッパイ最高……」
 
【ゆりえ】「ゆりえも、ちょっと……はぁ……気持ちいい……」
 
【 聖司 】「うっ……」
 
【ゆりえ】「痛かった?」
 
【 聖司 】「ううん、ちょっと出そうになっちゃった」
 
【ゆりえ】「いいよ、出しても。はぁ……はぁ……ゆりえ、先生に気持ちよくなってほしいもん」
 
【 聖司 】「あっ……くっ……」
 
【ゆりえ】「はぁ……はぁ……むにむに……むにむに……んふふ……」
 
【 聖司 】「あっ……」
 
【ゆりえ】「先生、気持ちいい?」
 
【 聖司 】「うん……凄く気持ちいいよ……」
 
【ゆりえ】「乳首でくすぐってみよっかなぁ……くりくり……くりくり……」
 
【 聖司 】「ふぁぁっ……」
 
【ゆりえ】「くすくす。先生、今オチ○チン、ピクピクッて言ったぁ」
 
【 聖司 】「ゆりえちゃんが気持ちよくするから」
 
【ゆりえ】「ンフフ……出してもいいよ……もっと気持ちよくしてあげる……ンッ……ンッ……ンッ……ンッ」
 
【 聖司 】「あっ……くっ……」
 
【ゆりえ】「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……先生のオチ○チン、凄い硬い……はぁ……はぁ……」
 
【 聖司 】「うっ……あぁっ……そんなにオッパイ押しつけないで……」
 
【ゆりえ】「んふ……オッパイ、もっと押しつけちゃう……はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁぁぁん……」
 
【 聖司 】「あっ……くっ……ほんとだめだって、ゆりえちゃん……」
 
【ゆりえ】「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、先生ぇ、イッて……はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁぁぁん」
 
【 聖司 】「くっ……あぁぁっ!」
 
【ゆりえ】「あんっ♪」
 
【 聖司 】「あっ……くっ……くぁっ……」
 
【ゆりえ】「あん♪ あはん♪ んふふ……出たぁ……先生、いっぱい出たよぉ」
 
【 聖司 】「ゆりえちゃんがいっぱいオッパイでくすぐるから」
 
【ゆりえ】「くすくすくす……先生、気持ちよかった?」
 
【 聖司 】「思い切り」
 
【ゆりえ】「もっとしてほしい?」
 
【 聖司 】「それもいいけど、今度はお返し。おれがゆりえちゃんを気持ちよくする番」
 
【ゆりえ】「え? 先生だめ、今度もゆりえが、あぁん」